叙勲受章祝賀会2008-02-23 Sat 23:21
今日は、今朝から暖かい。これから一気に暖かくなって早く春が来てほしいものだが、そうはいかないだろう。
暖かい日が続いたかと思うと急に寒くなったり、また暖かくなったりそういったサイクルを繰り返しながら少しずつ暖かくなり、気がついたら桜が咲く季節になっていた、ということになるのだろう。 さて、今日、午後2時から地元のさる婦人が、永年に亘る民生委員の活動に対して国家から瑞宝単光章を受章されたことに対する祝賀会が開催された。 私は、地元の町内会長なので4人の発起人の中の一人に入れられていた。 発起人といっても式典の運営は民生委員が行っているので私の仕事は開会の挨拶だけ。 とはいえ発起人は祝賀会の責任者になるので早めにと思い1時間前に会場に行ったが、もうすでに準備は整っていた。 やはり、ご婦人達の準備は早い。 祝賀会の主人公は立石幸子さん。 彼女は30数年間民生委員を勤めていた。 その30数年間に亘る民生委員としての功労に対しての叙勲受章だが、実際の彼女は民政委員に限らずその活動は各方面に亘っている。 一口で言うと男勝りの性格で行動力、統率力に優れリーダーとしての素質を備え、各婦人会の会長として各分野で活躍している。 そうかと思うと手芸、特に生地のハンドバックを作り親しい人にプレゼントするのが趣味という女性らしい一面もある。 もう一つ、彼女は派手な服装で有名だ。遠くから見ても立石さんと分かるような派手な衣装。 私は、そういう派手な衣装の方が好みなので、今日もさぞかし派手な衣装と期待していた。 しかし、今日の立石さんはいつもより地味気味。少々、期待はずれ。 今日の式典の内容からいってエレガント風にしたのか。 そして、祝賀会は祝賀ムード一杯の中で進められ、2時間30分程度で終了した。 私も、楽しいひとときを過ごすことができた。 FX(外国為替証拠金取引)はアリーナFX 外国為替情報はForexInformer |
|
| HOME |
|




